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福岡市のアロマサロン「かすみ屋」の日記。お手軽なアロマレシピや香りにまつわるお話をお届けします。
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アロマ教室、無事終了しました。
アップが遅くなってしまいましたが、5/17の大名の美容室Peachさんでのアロマ教室、無事終了しました。日程が決まったのが確か4月初旬くらい、はじめての試みでしたのでテーマだの段取りだの告知だの、とやることすべて手探りでのスタートでした。

レッスンは無事に終わったものの、残念ながらろくな写真がありません。多分そうなる予感はしていましたが、ややまともに撮れてるのは準備中のものばかり…。レッスン中の数少ない写真はみんなピンぼけorz
ピーチさんが私の五割増くらいに素敵な写真をアップしてくださっていますので、ブログFacebookをご覧いただくと雰囲気がおわかりになるかと思います。



これは講師席。私はどうも教材をゴチャゴチャ近くに置いとかないと気がすまない…。

アロマクラフトの教室の場合、開催時の季節に応じたものを作ることがとても多いですが、5月のテーマって何だろ?寒い時ならあったまるものとか乾燥対策とか、暑くなればクールダウンのレシピとかすぐ思いつくけど…、としばらく考えまして、この時期勢いのいいローズマリーをテーマに、ご存知ハンガリーウォーター風の化粧水と石けんを作ってみることとなりました。
14世紀、リューマチに悩む王妃のために作られたと言われるハンガリーウォーターはアロマテラピーを学ぶ人なら知らない人はいないと言っていいくらい有名なものですが、エジプトのキフィのようにきっちりしたレシピが残っていないため、人によって作り方や材料がまちまちだったりします。今回はいくつかのテキストを参考とし、ローズマリーのチンキに精油数種類をお好きにブレンドしてさっぱりした化粧水を作っていただきました。
私もいろいろな資料を見直す機会が出来て、準備期間もとても楽しく勉強になりました。



折角だから雰囲気を盛り上げましょう!と実家からハーブを色々摘んできて飾っていただきました。この写真ではちょっとだけみたいですが、気合入って沢山摘んできたのでそれはもうすごいことに!これらハーブの香りと精油が入り混じって会場内はすばらしい香りで一杯、私自身もたいへん幸せなひと時でした。
終了後にお好きなハーブをお持ち帰りいただきましたので、今頃は生徒さんのお宅で香りを漂わせていることと思います。

私の長時間のオタ話(また話し始めると長いんだこれが…)にお付き合いくださいました皆様、場所を提供してくださったPeachさん、どうもありがとうございました。
また是非やらせていただきたいと思っていますので、次の日程が決まりましたらこちらで告知させていただきますね。
次のテーマを現在考え中です。ご興味がおありの方はお気軽にお問い合わせください。

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ワークショップレポ/クレオパトラの香り
2月15日にアロマ化学の権威、三上杏平先生の精油セミナーを開催します。
テーマは「クスノキ科植物の精油」です。

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1月21日にクレオパトラの香りづくりのワークショップを開催しました。
ありすさんこと長谷川弘江先生とのコラボ講座で、うちでははじめての試みです。



折角ありすさんが福岡にいらっしゃるんですからなんか面白いことしましょうか、のゆるいノリのワークショップ。しかし内容は大変ゴージャス。古代エジプトで使用されていた薫香キフィと三大美女の1人である女王クレオパトラのイメージで薫香と香水を作るのです。



まずはありすさんから時代背景のレクチャー。一見香りに関係ないように思われることでも、流れをつかんでおくとより深く理解できると思います。歴女のありすさんのお話と資料はとてもわかりやすいです。



そのあとキフィの薫香づくり。安息香、乳香、没薬、シダー、カルダモンなどの樹脂やスパイス類をつぶし混ぜていきます。材料は乳鉢でこまかくするので、それぞれの香料の香りが部屋にたちこめてそれは素晴らしい香り。香りを楽しむ時は着火した炭の上で焚くのですが、そのまま置いておいてもいい香りなのでしばらくはこのまま楽しもうかなと思っています。



休憩をはさんで、今度は精油を使った香水作り。キフィやクレオパトラの愛した香りの中で精油として入手できるものを使って香水を作っていきます。



調香がはじめての方もいらっしゃいましたが、みなさんとても良い香りに仕上げておられました。
本来香水はしばらく熟成させてから使うものですので2週間~1ヶ月くらいで一段と良い香りになると思うのですが、私はみられないことが残念。



どっぷりと香りの世界にひたり、まともに写真を撮るのも忘れるくらい楽しいワークショップでした。
三大美女シリーズでまたコラボをやりたいと考えていますので、ご興味がおありの方は是非。

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和のアロマテラピーワークショップ
8月8日の日曜日に、那珂川町の山小屋さんにて初のワークショップを行いました。



テーマは「和のアロマテラピー」。
メインとなるのは山小屋周辺にたくさん自生していたドクダミとヨモギです。
ホワイトリカーに漬けてチンキにしたものと乾燥させて粉末にしたものを使って手ごね石けんと化粧水を作っていただきました。それだけでは面白くないので日本的(と、私が考える)精油で香りづけします。和ハッカ、ヒノキ、シソ、ユズ、スギ、芳樟など普段あまり出番がない精油たちを思いきり使っていただきました。



使用に注意した方が良い精油もありましたのでちょっとだけ私が口出ししましたが、ほとんどの方が自身で選んだものをブレンドして使用されました。皆さんの個性が出たとても面白い香りになったと思います。





できあがった石けんを乾燥させているところ。
皆さん型も使わずにとてもきれいな形に作っておられたのでびっくりしました。見本として持っていった私の石けんが恥ずかしくなるくらい。写真は割愛しますが、このデコボコが味なのよって開き直るにも限界がございました(笑)。



こちらはワークショップ後のランチ。
三瀬一平農園さんのパワー溢れるお野菜を使ったオープンサンド。私はベジタリアンではありませんが、野菜だけで十分満足できるランチでした。

次回は8/22(日)にシトラスオーデコロンを作ります。
精油だけで作る本格的な自然香水です。もちろん美味しいランチつき。たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。詳しくはこちらから。

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シトラスオーデコロンのワークショップやってます。こちらはかすみ屋でのマンツーマンのクラスです。
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ワークショップ/エジプトの香り キフィ


今回のワークショップはキフィ。古代エジプトでもっとも有名な調合香料のイメージで練香を作りました。
キフィとは「聖なる煙」という意味です。ジュニパーやペパーミント、松脂、没薬などの香料を蜂蜜、ワインで練ったもので夕刻に神殿で焚かれていたといいます。部屋を香らせたり、飲み物や薬に使用されたりといった用途も伝わっています。同時期につくられた香油や膏薬類には動物の脂肪などもばんばん活用されているのですが、何故かキフィだけは植物性の材料のみで作られています。



なけなしの小道具でエジプトを演出しようという心意気だけは買ってください。
実は古代エジプト=クレオパトラ=キフィ、みたいなイメージを持っていたのですが、調べてみるとクレオパトラが特に好んだものというわけではなかったのですね。もちろん縁がなかったってことではないのでしょうが、彼女が愛用したのはムスクやシベットなどの動物性香料を使用したもっと濃厚な香りだったようです。なにしろ大物を誘惑しなければなりませんでしたからね、やっぱここ一番ってとこには動物性香料ですよね(妙に納得している)。



昨年ドイツに行った際、プリマライフの本社で購入したキフィのインセンス(薫香)を焚いてみました。「悩みを払い眠りを安らかにする」という言葉から私たちが抱くイメージからするとややきつめだと思います。実際に現地の夜を体験してみるとこれが安眠の香りとなるのでしょうか。温度や湿度で香りの印象は大きく違います。もしエジプトを訪れる機会がありましたらこの薫香を試してみたいものです。



それにしてももっときれいに開封できんのか私…。いやちょっとあけにくいパッケージだったんですよ。



薫香のイメージを心に刻み付けていざ調香です。
キフィに関してはディオスコリデス、プルタルコスなど何人かの手によって処方が残されています。それら明らかになっている原材料のうち、精油として手に入るもの10数種類の中から選んでオリジナルのキフィを作っていただきました。昔の処方のままに作る方、好きな精油を合わせる方など様々。皆さんとてもいい香りを作っておられました。
いつもですとトップ、ミドル、ラスト(ベース)ノートのバランスを考えて調香、ということになるのですが、キフィの原材料となっている精油はかなりラストノートに偏っていますので今回に限りこのバランスは度外視ということにしてます。なのでオリエンタルノートのラストノート部分、といった感じです。フレグランスとしての完成度を求めるのならもう少しトップノートを加えなくてはならないだろうなと思いますね。




精油が入手できず原料のハーブで代用したものもあります。ハーブティーや漢方薬として販売されているものを粉末にして練香に混ぜてみました。ポプリ作りを思い出して楽しかったのです。

もともとキフィのような有名なものを作るにはもっと知識をつけて厳選した材料を揃えてから、と考えていたのですが、ふとそこまでやらなくてもとりあえず手に入るものからでいいんじゃない?と思い至りラフな形で今回やってみました。ご参加いただいた皆様が、古代エジプトのロマンのほんのちょっとかけらでも感じていただけたのでしたら幸いです。私もとても楽しんだワークショップでした。

個別ワークショップも受け付けています。26日までです。興味がおありの方は是非。

追記:この記事、どこぞのツイートからリンクされてるようですが、ああいう紹介の仕方はちと失礼じゃない?と個人的には感じてしまうんですがね。知らない人の持ち駒みたいに扱われるのは好きじゃないんですよ。それに「友達の友人」だそうですが、「友達」ってダレ?全然心当たりないし...。もうちょっと日本語の書き方勉強してください。
ちなみに、この記事はキフィの中身について解説したものじゃないので参考にならないと思いますよ。


さらに追記:リンクされたご本人からコメントで謝罪(及びリンク削除のご連絡)をいただきました。おとなげなくおおごとにしてしまってすみませんでした。お名前が出てしまっていますのでコメントを公開(承認)することは差し控えます。
「勝手にリンクしたこと」を謝罪されていましたが、私がひっかかっていたのはそちらではなく「適切とはいえない紹介文」の方でした。同じと思われるかも知れませんが大きく違います。
悪意がないことはわかっていますし、違う形の文章であれば私はとても喜んだと思います。ああいう場では言葉の使い方はとても重要です。いつかそのことをご理解いただけると幸いです。





オーガニック農場体験ツアーの参加者を募集中しています(私は一参加者で主催ではありません)。

イタリア研修2008 
デメター農業体験&ピエモンテ・アグリツーリズモ

6月20日(金)-6月25日(水)4泊+機内1泊

一緒にイタリアで草むしりしませんか?
詳しくはこちらまで。

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ワークショップ/初秋のキンモクセイ香水
いつまでも暑いですね。
どうみても「初秋の」より「残暑の」と呼んだほうがふさわしいような日のワークショップになってしまいましたが、今回はキンモクセイのオーデコロンを作りました。暑くても今作っといて熟成させておけばちょうど花の季節に楽しむことができると思うのです。

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この長テーブルが何で出来ているのか、わかるあなたは同業者(笑)。
立て続けに香りをみせて疲れさせてしまった前回の反省をふまえ、今回はキンモクセイの中国茶とお菓子でカロリー補給しつつゆっくり進めていきました。
オスマントゥス(キンモクセイ)の他に十数種類の香りをじっくりみていただいたあと、各自使用する精油を選んで処方を組んでいただきます。

皆さんの真剣なご様子を横で見ている時が一番楽しいかも(ひとが悪い…)。さっさと決める方、最後まで悩む方、選ぶ精油もさまざまで興味深いのです。ちなみに私はいつもあんまり悩まずぱっと決めます(で、あとになってああすりゃよかったと後悔する阿呆なパターン)。

処方が出来上がったら調香ですが、精油はさらさらしているもの、粘度の高いものなど色々ありますので慣れていない方には扱いが少し厄介。前回はそれが心配だったこともあって私が処方をみせていただいて代わりにお作りしていました。しかしまあ、やってみないことには慣れることもできない。ちょっとばかし多く入ったところでとんでもない香りになるわけでもなし、というわけで何人かの方にはご自身で作っていただいたんですが、すぐに「ギャーそんなにビンを傾けちゃ!」とすっとんでいってしまうところ、私は「黙って見守る」ということができないようです。

今回は精油に初めて触る方から使い慣れている方までさまざまなレベルの方がいらっしゃいましたが、みなさんそれぞれにお楽しみいただけたようで嬉しく思いました。この香水は感性で作っていくものであり、アロマテラピーで重要な要素である「効能」の部分をばっさり切り捨てて「どんな香りか」というところのみにポイントを置いていますので、知識がなくても十分楽しめてしまうのです(勿論知識があるに越したことはありませんが…)。それに日本人になじみの深いキンモクセイがテーマだったのでイメージがふくらませやすかったのでしょう。


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出来上がった香水をひとりひとりにつけていただいた試香紙。
どれももうラストノートの香りすら薄くなってきていますが、私はしばらくとっておき、熟成後を想像して楽しんでいます。

さて次回のワークショップ、実はちょっと迷っています。クリスマスにするものは早々と決まったのですが10月をどうしようかなと…。キンモクセイで秋が終わりというのも寂しいですしね。何か思いついたら早めに告知しますね。

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ワークショップ /フランジパニの夏香水作り
第一回目のワークショップを開催いたしました。フランジパニの夏香水作りです。

精油香水作りに関しては本も出ていますしネットでもレシピを見かけることができますが、どうも私が勉強してきたこととは違うやり方が多く、実はちょっと違和感を抱いていました。どれが正解というわけでもないし、私のメソッド(というほど大げさなものではありませんが)が何かの参考になればと思ったのがワークショップスタートのきっかけです。

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今回は初心者の方もいらしたので、最初に「アロマテラピーとは」みたいなお話もさせていただきました。精油の香りをじっくりみていただくことが主目的なのでレジュメと説明はできるだけ簡単にと思っていたんですが結構長くなってしまい…。すいません。

070807_2.jpg

誰か写真を撮ってますね。
ずらっとムエット(試香紙、香料をつけて香りをみるためのもの)が並んでいるのわかりますでしょうか。
全員同じものを作るのもつまらないのでテーマに沿った精油の香りをご覧いただき、その中から選んで香水の処方を作っていただきます。勿論他に使いたい精油があればそれでもOK(ストックがうちにあるものに限りますが)。トップ、ミドル、ラストのバランスさえ整っていればそうそうおかしな香りにはなりません。ましてやうちの精油たちなんですから(自分で作ったかのように威張る)。
いきなりの処方作りは難しいかな、と思ったんですが楽しそうに選んでいただけて一安心。

070807_3.jpg

処方が出来たらいよいよ調香。無水エタノールに精油をブレンドしていきます。精油の粘度はものによって違いますので扱いにくいものもある、しかしまあその辺も勉強だし、少々多く入ったところでそんなに突拍子もない香りになるわけでなし、ご自身でやっていただこうかと思ってたんですが。
やってみますか?とお聞きしましたら、皆さん顔をひきつらせて

「作ってください!」

…。

結局私が作りました。

どうもその少し前に各精油のだいたいのお値段を申し上げていたのが原因のようで。次回はもっと気軽にお使いいただける精油をセレクトしておきますね。

ブレンド後、各自でよくかき混ぜてからスプレー瓶に移し替えて完成です。最終的にはしばらく熟成して香りを馴染ませてから使うのですが、作成直後でもよく混ぜることによって熟成後の香りがなんとなくわかるのです。主題は同じフランジパニであっても甘めになったり爽やかだったりとそれぞれ個性が出て、比べてみるのもまた楽しいもの。これはグループで作る醍醐味ですね。

さて、今回みていただきました精油は10数種類、初心者の方もいらしたのによくついてきてくださったと思います(ムリヤリ連れてかれたって?そりゃ失礼)。私はアロマテラピーより先に合成香料による調香を学んでおり、香りに対する刺激にかなり耐性があるもので、気づかず限界を超えてしまうことがあるようなんです。皆さんのお疲れのご様子をみて多すぎたかなーとは思ったのですが(5日に参加いただいたimohamiさんのレポ参照)、やっぱりある程度の数ないと香水作りは面白くない。なので次回もこのくらいの種類はご覚悟ください(反省の念まるでなし)。来月はもう少し涼しいでしょうから換気はしっかりします。

ハードなWSでしたが「楽しかった」とのお声もいただいてとても嬉しいです。香水は最低でも1週間程度の熟成が必要とお話したにもかかわらず、待ちきれず帰り道でスプレーしてしまった方もいらっしゃるとか。

ある程度香料の扱いに慣れてくると、調香の後は非常にお腹がすきます。嗅覚を働かせると想像以上に体力を使うようです。頭脳労働のあとの空腹と同じようなものなんでしょうね。最初は食欲どころでなくても、慣れてくるとびっくりするほどの空腹を感じるのがおわかりになると思います。その境地を味わってみたい方は是非(そしてWS後の飲み会が慣習化するのか?)。
次回はキンモクセイ(オスマントゥス)のオーデコロンにしようかと思っています。初秋の雰囲気を香りで楽しみましょう。詳細はまた後日。



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プロフィール
NAME:  かすみはら(かすみ屋)
福岡市中央区大名でひっそりとアロマサロンをやっています。エッセンシャルオイルに限らず、いい香りのお話が大好物です。香水作りのワークショップ、セラピストさんの勉強会なども時々やっています。
mixiコミュニティ:Aromahausかすみ屋
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